SPEECH, SYMPOSIUM & EXHIBITION

西田善太・内沼晋太郎・南後由和, 「東京×編集術」, 代官山 蔦屋書店, 2017年3月27日

南後由和・原研哉, 「飽和する世界の、その先の風景」, 武蔵野美術大学基礎デザイン学科「デザインの理念と形成——デザイン学の50年」展 第2回トークセッション, 東京ミッドタウン・デザインハブ, 2016年12月10日

三浦展・藤村龍至, コメンテーター 山道拓人・石榑督和, 司会 南後由和, 「NEWoMan屋上広場から考える」, 『商業空間は何の夢を見たか』&『都市論ブックガイド2』合同出版記念イベント, The CAMPus, 2016年11月6日

南後由和, 「フィールドワークとは何か」 , 東京藝術大学美術学部先端芸術表現学科, 2016年10月11日

伊東豊雄・大西麻貴・ゲストクリティック 南後由和, 「愛される建築をめざして」, 「1970年代の建築的冒険者と現代の遺伝子」第2回 , Gallery IHA, 2016年10月6日

西田司・南後由和・坂山毅彦, 「公開編集会議——本がつなぐあたらしい場所」 , プリズミックギャラリー, 2016年9月11日

大西麻貴・南後由和・坂山毅彦, 「ふくちのちができるまで」 , プリズミックギャラリー, 2016年9月11日

門脇耕三・南後由和, モデレーター 原研哉・土谷貞雄, HOUSE VISION 2016 TOKYO EXHIBITION 2」トークセッション, お台場・青海駅前特設会場, 2016年8月19日

南後由和, 「インターネットやスマートフォンの普及による都市的体験の変容」, 明治大学神奈川県東部地区父母会, 明治大学, 2016年7月16日

南後由和, 「シチュアシオニストから考える都市とアートの現在」, 大木裕之キュレーション展〈ネオシチュアシオニストの前日〉, アラタニウラノ, 2016年7月2日

南後由和, 「都市に住むこと、ひとりで住むこと」, 住宅企業政策研究会, 2016年6月7日

南後由和, 「書き替えられる都市」, scene, 2016年5月29日

南後由和, 「都市・建築論からみたヘリテッジゾーンと東京ベイゾーン」, 立教大学, 2016年5月14日

海野緑・南後由和, 「渋谷の文化移動説 対談」, shibuya1000「シブヤ上下合戦」, dots., 2016年3月18日

塚本由晴・藤原徹平, モデレータ 南後由和, 「ふるまいの生産――アンリ・ルフェーブルに召喚されて」, 横浜建築都市学 20世紀の思想から考える、これからの都市・建築, Y-GSA, 2015年12月1日

南後由和, 「1964年東京オリンピックと建築」, 記録映画アーカイブ・プロジェクト, 東京大学 ダイワユビキタス学術研究館, 2015年11月27日

平田晃久・ドミニク・チェン・佐倉統, コーディネーター 南後由和, 『建築の際』刊行記念トークイベント第1部, 東京大学 情報学環・福武ホール, 2015年11月15日

矢永晶・松本吉彦・篠原聡子, コメンテーター 南後由和, 司会 大月敏雄, 二世帯住宅40周年記念シンポジウム「二世帯住宅の変遷にみる親子の住まい方と今後の展望」, 旭化成ホームズ・二世帯住宅研究所, 2015年10月27日

ホンマタカシ・南後由和, 進行 塚原悠也, 鉄道芸術祭vol.5 ホンマタカシプロデュース「もうひとつの電車〜alternative train〜」オープニングイベント, アートエリアB1, 2015年10月24日

後藤光将・飯田泰之・牛山久仁彦・南後由和, コーディネーター 高峰修, 公開シンポジウム「オリンピックの政治経済学 序章」, 明治大学, 2015年10月20日

中村佑子・南後由和, 『あえかなる部屋 内藤礼と、光たち』上映後トーク, イメージフォーラム, 2015年10月10日

中野豪雄・南後由和・古賀稔章, 「ギャラリートーク」, グラフィックトライアル2015, 印刷博物館 P&Pギャラリー, 2015年9月4日

南後由和, 「1964レガシーから2020LEGACYヘ」, 立教大学, 2015年6月6日

南後由和・石山友美, 『だれも知らない建築のはなし』上映後トークイベント, シアター・イメージフォーラム, 2015年5月30日

レム・コールハース・南後由和・藤村龍至・太田佳代子, 「東京でBIGを語る」, 『S,M,L,XL+――現代都市をめぐるエッセイ』発刊記念トークセッション, TSUTAYA TOKYO ROPPONGI, 2015年5月17日

石山友美・佛願広樹・田中洋美・南後由和・脇本竜太郎・内藤まりこ, 映画「少女と夏の終わり」上映会+座談会, 情報コミュニケーション学部創設10周年記念行事, 明治大学, 2014年12月16日

南後由和, 「建築・建築家の社会学に向けて」, DANWASHITSU, 滋賀県立大学, 2014年12月8日

藤村龍至・南後由和・勝矢武之, 『批判的工学主義の建築——ソーシャル・アーキテクチャをめざして』 (NTT出版) 『現代建築家コンセプト・シリーズ19 藤村龍至|プロトタイピング——模型とつぶやき』(LIXIL出版) 刊行記念トークイベント, 青山ブックセンター本店, 2014年11月22日

ホルガー・プロイス・來田享子・南後由和・モデレーター 和田浩一, 「国際スポーツイベントのレガシーを考える」, 文部科学省・独立行政法人日本スポーツ振興センター, 秋葉原UDX, 2014年10月18日

杉浦康平・hclab.・南後由和・白井宏昌, 「空間のヒダ、時間のシワ——[時間地図]の試み」, 早稲田大学 時間–空間研究会シンポジウム, 早稲田大学, 2014年9月20日

南後由和, 「グラフィティ・都市・メディア」, 東京藝術大学大学院映像研究科, 2014年7月23日

南後由和, 「東京1964のレガシーと東京2020の都市像」, 立教大学・全学共通カリキュラム総合教育科目, 日本青年館, 2014年5月17日

南後由和・藤村龍至・ホンマタカシ, 「都市、建築論と写真のコンセプトについて(架空の補助線を引く)」, ホンマタカシ ワークショップ「たのしい写真 よい子のための写真教室」 , 青山ブックセンター本店, 2014年4月26日

南後由和, 「アトリエ・ワンの都市・建築をめぐる振る舞い」, アトリエ・ワン: マイクロ・パブリック・スペース展, 広島市現代美術館, 2014年3月8日

議長:浅田彰, 出演:磯崎新,南後由和,日埜直彦,藤村龍至,松田達,市川創太,國廣純子,新井崇俊,齋藤精一,砂山太一,永田康祐,高山明,平川紀道,松川昌平,松井茂,畠中実, ゲスト:エリック・チェン,チョン・シンヨン, 「総括会議」, 磯崎新 都市ソラリス展, ICC, 2014年3月2日

南後由和・磯崎新・椹木野衣, 「お祭り広場」, 磯崎新 都市ソラリス展, ICC, 2014年2月23日

青井哲人・中野豪雄・南後由和・原田祐馬, 「建築的思考とインフォ・グラフィックス」, 建築雑誌2012-2013展, 建築会館, 2014年1月16日

毛利嘉孝・鈴木沓子・イルコモンズ・清水知子・南後由和・飯島直樹・大山エンリコイサム, 「バンクシーSPECIAL第1弾『BANKSY YOU ARE AN ACCEPTABLE LEVEL OF THREAT』」, DOMMUNE, 2013年12月26日

室伏広治・黒川光隆・南後由和, 「TOKYO2020レガシー 国立競技場からの展望」, JOA設立50周年記念第36回JOAセッション, 明治大学, 2013年12月8日

南後由和, 「メディアと建築」, INTER-DESIGN FORUM TOKYO 2013 黒川紀章メモリアル「共生のアジアへ」, 国立新美術館, 2013年10月

Kunlé Adeyemi・南後由和,  ファシリテーター 家成俊勝・水野大二郎, 「TALK03」, DESIGNEAST 04, 名村造船所跡地/クリエイティブセンター大阪, 2013年9月

門脇耕三・南後由和, 「都市空間を考えるための4冊」, Critical Studio 2013-14 キックオフイベント “都市は誰がつくるのか?”, SHIBAURA HOUSE, 2013年7月

南後由和・水野大二郎・蘆田裕史, 司会 藤原徹平, 「『vanitas』刊行記念公開レクチャー——ファッションのS、M、L、XL」, 「ファッションは更新できるのか?」会議 スピンオフ座談会, coromoza, 2013年7月

三浦展・藤村龍至・南後由和, 「郊外という論点」, 『現在知 Vol.1』刊行記念トークイベント, 池袋コミュニティ・カレッジ コミカレホール, 2013年6月

南後由和・門脇耕三・白井良邦, モデレーター 原研哉・土谷貞雄, 「HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION」トークセッション, お台場・青海駅前特設会場, 2013年3月

佐々木友輔・南後由和・橋本侑生, 「人間と映画の新しいアドレス」, 『アトモスフィア』上映+トークイベント, KINEATTIC, 2012年10月

町村敬志・西沢大良・藤原徹平・宇野常寛, モデレーター 門脇耕三・南後由和, 「都市の読み替え・書き替えと新しい「構え」」, 横浜ハーバーシティ・スタディーズ2012シンポジウム, ヨコハマ創造都市センター(YCC), 2012年9月

西田司・一色ヒロタカ・萬玉直子, コメンテーター 門脇耕三・南後由和, 「プレゼンテーションの活用」, オンデザイン的設計術――対話的建築のつくりかた, STUDIO4, 2012年9月

南後由和, 「グラフィティ――壁というメディアの転用」, 壁と歌――ミクロ・メディアの政治学, 東京外国語大学, 2012年7月

南後由和, 「川口からショッピングモールを考える」, 川口市立メディアセブン, 2012年6月

北山恒・豊川斎赫・南後由和, 「丹下健三研究室の構想力――彼らが目指した『建築の〈本義〉』とは」, 青山ブックセンター本店, 2012年5月

藤村龍至・南後由和, 「渋谷論の現在形」, 伊藤園presents Shibuya Hikarie 8/ CREATIVE SESSION with J-WAVE, 渋谷ヒカリエ・8/, 2012年4月

南後由和, 「コンスタントのニューバビロンから現代都市を考える」, TOO MUCH magazine presents Romantic Geography, VACANT, 2012年4月

難波和彦・中田千彦・南後由和・羽鳥達也・酒井康史, モデレーター 石川初, 「避難地形時間地図――縮退時代における都市の記述法へ」, リビング・デザインセンターOZONE, 2012年3月

南後由和, 「都市について考える」, オルナタティブ・カフェ, アートエリアB1, 2012年3月

南後由和, 「情報による空間の変容」, STUDIO4℃, 2012年3月

南後由和, 「生きられた建築・都市・社会」, 東北芸術工科大学建築・環境デザイン学科卒業/修了研究・制作展特別講演会, 東北芸術工科大学, 2012年2月

Charlie Koolhaas・重松象平, モデレーター 南後由和, 「Metabolism Trip展トークイベント」, gallery koko, 2012年1月

中島直人・豊川斎赫・大野秀敏・八束はじめ, コメンテーター 西沢大良・吉村靖孝, モデレーター 南後由和・藤村龍至, Live Round About Journal 2011, LIXIL GINZA, 2011年12月

山名善之・南後由和, 「メタボリズムの未来都市展:ギャラリートーク」, 森美術館, 2011年11月

篠原聡子・南後由和・西川祐子, 「『おひとりハウス』刊行記念トークセッション」, 赤城神社・参集殿, 2011年10月

大山エンリコイサム・南後由和, 「『イクジット・スルー・ザ・ギフトショップ』上映会トークショー」, 渋谷アップリンク・ファクトリー, 2011年9月

塚本由晴・大和田芳弘・正木覚, モデレーター 南後由和, 「つながりのデザインを考える」, ジャパンガーデンデザイナーズ協会10周年記念フォーラム, 新宿NSビル, 2011年8月

福住廉・南後由和, 「戦後美術の周辺とその社会背景」, 中原佑介を読む――美術批評の地平, ヒルサイドライブラリー, 2011年5月

矢部智仁・大島芳彦・内山博文・南後由和・川合通裕・篠原聡子, 「集合住宅のコモンデザイン――集まって住むかたちを探す」, 赤城神社・参集殿, 2011年5月

ホンマタカシ・大西麻貴, モデレーター 南後由和, 「建築と写真」, gallery koko, 2011年5月

李明喜・南後由和, 「都市とメディアの間――読み取りと書き換えのフィールド」, メディアがつくる違和感, 明治大学, 2011年1月

石上純也・南後由和, 「石上純也――建築のあたらしい大きさ」展 公開対談, 豊田市美術館, 2010年12月

戸田穣・南後由和・松浦寿夫, 司会 桑田光平, 「都市と建築を考える」, 東京外国語大学, 2010年12月

五十嵐太郎・南後由和・長谷川豪・吉村靖孝・藤村龍至, 「After Action Report of CITY2.0」, hiromiyoshii roppongi, 2010年11月

門脇耕三・長坂常・南後由和, 「60年代オランダと現代日本、「誤読」「書き換え」「遊び」の手法――コンスタント・ニーヴェンホイスとその周辺の流れから」, BOEK DECK LECTURE 02, LLOVE, 2010年11月

南後由和・西田亮介・寺井元一, 「都心←→地方」, MAGNETICS, MAD CITY GALLERY(松戸)・sunshine studio café(原宿), 2010年10月

南後由和・江渡浩一郎・平山真・中西泰人・木原民雄, 「破滅するアーキテクチャ」, アーバンコンピューティングシンポジウム, 日本橋本町, 2010年9月

南後由和, 「建築と社会学の際」, UTalk, 東京大学・UT Cafe, 2010年5月

大西麻貴・鈴木志麻・大島芳彦・馬場正尊・猪熊純・成瀬友梨, コメンテーター 篠原聡子, モデレーター 南後由和・大島滋, 「集まって住むことの広がり」, 新宿NSビル, 2010年3月

中島英樹・南後由和・後藤繁雄, 「g3/ オープニングトーク」, 3331 Arts Chiyoda, 2010年3月

長谷川豪・谷内田章夫・高木栄一・西田善太, コメンテーター 藤村龍至, モデレーター 南後由和・大島滋, 「デザイナーズ集合住宅の可能性」, 新宿NSビル, 2010年3月

東浩紀・磯崎新・黒瀬陽平・南後由和, モデレーター 濱野智史・藤村龍至, Live Round About Journal 2010, INAX GINZA, 2010年2月

酒井隆史・南後由和・大山エンリコイサム, 「スタイルとシミュラークルのはざまで――動物的自己批判」, ポストグラフィティの開拓線, フランス大使館, 2009年12月

畠山直哉・南後由和, 「スペクタクル展――共振する都市とアート 対談」, 象の鼻テラス, 2009年10月

南後由和, 「都市にひそむ“ひらめき”の足跡――シチュアシオニスト・建築・グラフィティ」, 歩きながら考える×自由大学, IID世田谷ものづくり学校, 2009年10月

成瀬友梨+猪熊純・乾久美子・mosaki・柳原照弘・寳神尚史・dot architects・勝矢武之・山崎亮・原田真宏・長坂常・石上純也・藤本壮介, モデレーター 倉方俊輔, コメンテーター 南後由和・濱野智史, Live Round About Journal 2009, INAX GINZA, 2009年1月

安藤忠雄・東京大学大学院生・吉見俊哉, コーディネーター 南後由和, 「都市の際」, 東京大学大学院情報学環・学際情報学府主催「建築の際」第1回, 情報学環・福武ホール, 2008年11月

中村竜治・岩佐明彦・芝田義治・関谷和則, コメンテーター 若林幹夫, モデレーター 南後由和・藤村龍至, 「グローバル社会における『建築的思考』の可能性 第2夜――『ショッピング・モール』とローカル・シティ」, 建築夜学校2008, 日本建築学会建築会館, 2008年10月

田中研之輔, モデレーター 南後由和, 「現代刑罰国家の生成とその〈外部〉――米国不法移民の日雇い労働=生活世界」, MOT CAMP, Otto Mainzheim Gallery, 2008年10月

迫慶一郎・大山顕・山梨知彦・北典夫, コメンテーター 東浩紀, モデレーター 南後由和・藤村龍至, 「グローバル社会における『建築的思考』の可能性 第1夜――『タワーマンション』とグローバル・シティ」, 建築夜学校2008, 日本建築学会建築会館, 2008年10月

藤原徹平, モデレーター 南後由和, 「孤立の技術〜(あまりにも無謀な)シチュアシオニスト的現代建築考」, MOT CAMP, Otto Mainzheim Gallery, 2008年7月

松原慈・有山宙, モデレーター 南後由和, 「予言調和的東京と延長された過去」, MOT CAMP, Otto Mainzheim Gallery, 2008年4月

中村由佳・三田知実, モデレーター 南後由和, 「ポスト80年代の都市社会学・都市論――ストリートカルチャーとファッション」, MOT CAMP, Otto Mainzheim Gallery, 2008年3月

藤村龍至・吉村英孝・新雅史・田中大介, モデレーター 南後由和, 「コンビニの建築×社会学」, MOT CAMP, Otto Mainzheim Gallery, 2008年3月

柄沢祐輔・南後由和・藤村龍至, 「『批判的工学主義』とは何か?」, Live Round About Journal 2008, INAX GINZA, 2008年1月

大西麻貴+百田有希・伊庭野大輔+藤井亮介・武藤圭太郎・中央アーキ・長谷川豪・吉村英孝・松川昌平・田中浩也・永山祐子・中山英之, モデレーター 南後由和, Live Round About Journal 2008, INAX GINZA, 2008年1月

南後由和, 「戦後日本における建築家の有名性の生産・流通・消費をめぐって」, スペースデザイン特論, 桑沢デザイン研究所, 2007年12月

家成利勝・石上純也・藤村龍至・松川昌平, モデレーター 南後由和, 「建築のコンピュータライゼイションを考えるVol.2」, Apple Store銀座, 2007年11月

コメンテーター 南後由和・松田達・山崎泰寛, 「第一回リスボン建築トリエンナーレ2007展日本セクション報告会『アーバン・ヴォイドをめぐって』」, 日本建築学会建築文化事業委員会, 日本建築学会建築会館, 2007年10月

北田暁大・三浦展・南後由和, 「若者文化・都市論の現在――〈ポスト80年代〉のストリート文化から都市再開発まで」, 2006年日豪交流年日本現代美術展公開セミナー, 国際交流基金国際会議場, 2006年2月

報告者 渋谷望・鰺坂学・中野佑一, 討論者 豊田哲也・山口恵子, 司会 原田謙・南後由和, シンポジウム「都市中間層と居住空間の再編」, 日本都市社会学会, 専修大学, 2014年9月12日

司会 南後由和・原田謙, テーマ報告部会「都市とアート」, 日本都市社会学会, 立教大学, 2012年9月

南後由和, 「グラフィティの過去・現在・未来――ストリートにおける都市とメディアの交わり」, 日本都市社会学会, 新潟大学, 2011年9月

南後由和・飯田豊, 「ヤンキー文化の弛緩――落書き/グラフィティをとおして」, シンポジウム「ヤンキー文化を考えることの可能性」, 文化社会研究所, 早稲田大学. 2009年6月

飯田豊・南後由和, 「グラフィティのフィールドワーク――都市論とメディア論からの接近」, 関西学院大学大学院社会学研究科GP研究会, 関西学院大学ハブスクエア, 2009年4月

南後由和, 「建築論としてアンリ・ルフェーヴルを読む」, Cultural Typhoon, せんだいメディアテーク, 2008年6月

南後由和, 「戦後日本の都市空間における建築家とクライアントの結びつき」, 日本都市学会, 松山市総合福祉センター, 2007年10月

NANGO, Yoshikazu, “The Position of Architects toward Urban Space in Postwar Japan”, Ubiquitous Media: Asian Transformations, The University of Tokyo, JAPAN, July 2007

FUJIMURA, Ryuji; Yuusuke KARASAWA; Yoshikazu NANGO, “Towards Spatial Practice in New Informatizing Society”, Ubiquitous Media: Asian Transformations, The University of Tokyo, JAPAN, July 2007

南後由和, 「1960年-70年代のマスメディアにおける建築家の表象――黒川紀章を中心とした建築家の有名性をめぐって」, 表象文化論学会, 東京外国語大学, 2006年11月

木谷建太・寺井元一・黒澤文子, 司会 南後由和, コメンテーター 飯田豊, 「グラフィティの制度化と管理――リーガル・ウォールをめぐって」, Cultural Typhoon, 北沢区民会館, 2006年6月

南後由和, 「近代化における建築家の主体形成と社会的地位の変遷――芸術社会学からのアプローチ」, 関東社会学会, 慶應義塾大学, 2006年6月

南後由和, 「戦中・戦後の建築雑誌における建築家の表象――丹下健三を中心とした建築家の有名性をめぐって」, 関東社会学会, 立教大学, 2005年6月

南後由和, 「時間・空間の重層性からみた建物の転用に関する研究」, 日本都市学会, 千葉科学大学, 2004年10月

南後由和, 「コンスタントのニューバビロンと1960年代の建築界の相互関係」, 日本建築学会, 北海道大学, 2004年8月

南後由和, 「アンリ・ルフェーヴルの『空間的実践』の視角」, 人文地理学会地理思想研究部会, 関西学院大学ハブスクエア, 2002年6月

ken-tic 建築的思考から

第4回「社会システムへ」, ゲスト 安藤元太・下村徹, ホスト 川添善行・南後由和, 東京大学生産技術研究所, 2017年2月24日

第3回「情報へ」, ゲスト 齋藤精一, ホスト 川添善行・南後由和, 東京大学生産技術研究所, 2016年6月10日

第2回「身体・舞台へ」, ゲスト 田尾下哲・新居幸治 , ホスト 川添善行・南後由和, 東京大学生産技術研究所, 2016年1月29日

第1回「アート・キュレーションへ」, ゲスト 磯谷博史・服部浩之, , ホスト 川添善行・南後由和, 東京大学生産技術研究所, 2015年9月25日

http://ken-tic.net

東大フォーラム2011, Collège de France; Paris, ENS de Lyon, Villa Gillet; Lyon, 2011年10月

建築の際, 東京大学

第7回「映像の際」, 鈴木了二×黒沢清×田中純, 2010年10月2日, 情報学環・福武ホール

第6回「生命の際」, 伊東豊雄×福岡伸一×佐倉統, 2010年2月22日, 情報学環・福武ホール

第5回「空間の際」, 原広司×松本幸夫×暦本純一, 2009年3月24日, 情報学環・福武ホール

第4回「振舞の際」, 山本理顕×野田秀樹×山内祐平, 2009年3月10日, 情報学環・福武ホール

第3回「形式の際」, 青木淳×菊地成孔×岡田猛, 2009年2月19日, 情報学環・福武ホール

第2回「アジアの際」, 隈研吾×藤森照信×姜尚中, 2008年12月12日, 情報学環・福武ホール

第1回「都市の際」, 安藤忠雄×東京大学大学院生×吉見俊哉, 2008年11月28日, 情報学環・福武ホール

http://www.iii.u-tokyo.ac.jp/kenchikunokiwa/index.html

Cultural Typhoon 2006 in 下北沢, 「都市/CITY」, 北沢区民会館・下北沢成徳高校, 2006年6月〜7月

東京大学大学院情報学環COE国際シンポジウム, 「ユビキタス情報社会における都市デザインとコミュニティ」, 東京大学, 2006年6月

東京大学大学院情報学環・学際情報学府ラウンドテーブルセッション, 「都市とランドマークの記憶――ニューヨークと東京」, 東京大学, 2006年6月

門脇耕三・南後由和, 「横浜ハーバーシティ・スタディーズ2012」全8日, ヨコハマ創造都市センター(YCC), 2012年9月

http://www.yhcs2012.com/

南後由和・藤村龍至, 「建築・社会学的リサーチの実践講座」全8回, BankART school, 2010年1月〜3月

南後由和, 「都市・建築における有名性の価値、無名性の価値」全5回, Query cruise, rad, 2008年11月〜2009年3月

製作協力 西田司・南後由和, 「建築コンシェルジュ 坂山毅彦による「○○書店」」展, プリズミックギャラリー, 2016年7月22日〜9月11日

南後由和ゼミナール2014年度卒業論文集(中野デザイン事務所), 日本タイポグラフィ年鑑2016作品展, 竹尾・見本帖本店, 2016年4月7日〜5月13日:インフォグラフィックス部門ベストワーク賞受賞

南後由和ゼミナール2013年度卒業論文集(中野デザイン事務所), 日本タイポグラフィ年鑑2015作品展, 竹尾・見本帖本店, 2015年4月16日〜5月14日:インフォグラフィックス部門ベストワーク賞受賞

プロジェクトGDZ(門脇耕三・川添善行・南後由和・藤村龍至・古澤大輔・松川昌平・水野大二郎), 「東京オリンピック2020から東京を考える展」, 建築博物館ギャラリー, 2014年10月1日〜10月13日

アドヴァイザー 南後由和・日埜直彦・藤村龍至・松田達, 「磯崎新 都市ソラリス展」, ICC, 2013年12月14日〜2014年3月2日

門脇耕三・南後由和, 「都市の読み替え・書き替えと新しい「構え」」, 「21世紀の首都」展, 建築博物館ギャラリー, 2012年10月

サウンド・インスタレーション 池上高志・松本昭彦・丸山典宏, ライブ・ドローイング 大山エンリコイサム, コンセプト・メイキング 南後由和, プロジェクト・ディレクター 岡瑞起, “Scratching the Sound Wall”, VACANT, 2011年9月〜10月

南後由和・大島滋監修, 「デザイナーズ集合住宅の過去・現在・未来展」, 新宿NSビル, 2010年3月

太田浩史・住友文彦・南後由和・松田朋春, 「スペクタクル展――共振する都市とアート」, 象の鼻テラス, 2009年10月〜11月

南後由和+明治大学南後ゼミ選, 「東京DATE論ブックガイド——都市で恋して、都市と恋する100冊」, 代官山 蔦屋書店, 2017年3月1日〜3月31日

南後由和, 「都市論」, 『新しいリベラルアーツのためのブックリスト』, リブロ池袋本店, 2015年3月20日〜5月

13日

南後由和選, 「東京論 ジャンル横断のおすすめ30冊。」, 青山ブックセンター本店, 2012年9月〜10月

トウキョウ建築コレクション全国修士論文展2017審査員, 代官山ヒルサイド・プラザ, 2017年3月4日

キルコス国際建築設計コンペティション2016審査員, 2016年12月

Constructing the Commons: Another Approach to Architecture and the City, 東京工業大学大学院ワークショップ, 2016年10月14日

南後由和・泉山塁威・山田順之, 「東京ベイを考える 東京湾臨海部にオリンピック・パラリンピックパークを提案する」, 日本造園学会関東支部学生デザインワークショップ, 東京農業大学, 2016年8月27日

伊藤亜紗・江渡浩一郎・南後由和・林千晶・福原志保・水藤祐之, XD Exhibition 2016「Designaholic——デザインに酔う夜」, FabCafe MTRL, 2016年3月12日

上原雄史・南後由和・浅子佳英, スーパー・ジュリー(総合講評会), 日本大学, 2015年10月3日

Diploma × KYOTO ’15, 京都勧業館みやこめっせ, 2015年2月24日

トウキョウ建築コレクション全国修士設計展2013審査員, 代官山ヒルサイドテラス, 2013年3月

首都大学東京都市環境学部・卒業設計講評会, 首都大学東京, 2013年2月

北仲スクール “Urbanism for Design: Public&Commitment” 最終講評会, 北仲スクール, 2012年1月

「横浜ハーバーシティ・スタディーズ2011」, 北仲スクール, 2011年8月

横浜市・台北市芸術家交流事業選考委員, BankART1929, 2009年12月

Diploma × KYOTO ’09, 京都勧業館みやこめっせ, 2009年2月

桑沢デザイン研究所スペースデザインコース「都市解析」講評会, 桑沢デザイン研究所, 2007年7月

南後由和, 「おひとりさま空間の変遷から社会の変化を読み解く——個人と個人が時空を超えてつながる時代」, キリン食文化生活研究所, 2016

http://www.kirin.co.jp/csv/food-life/think/serialization/vol15.html

南後由和, 「有識者に聞く1——ネット以降の「一人」とは他者とつながりつつ、個でいられる距離に身を置くこと」, 『FA流行誌』「特集 時分自間力』vol.102, 伊藤忠ファッションシステム株式会社, p9, 2016

「新たな情報環境の出現は、私たちのリアル空間での体験をどう変えたか。」, 『DNP生活者潮流』, 2016年1月18日

http://www.dnp.co.jp/cio/trend/article/10118425_19464.html

「NEWS23」, TBS, 2016年1月14日

「NEWS23」, TBS, 2015年6月2日

「みんなの情報術2015」, 『BRUTUS』マガジンハウス, no.801, pp100-109, 2015

「社会学者・南後由和インタビュー 都市をスポーツの問題として読み替える——都市と身体の新しい関係」, 『ほぼ日刊惑星開発委員会』, vol.047, 2014年4月8日, 2014

http://ch.nicovideo.jp/article/ar501392

「私たちはショッピングモールに何を求めるのか——『モール化する都市と社会』著者インタビュー」, 『WEDGE』, 2014年2月14日

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3592

「変わりゆくストリート・アートの現在地」, 『サイゾー』, 2013年9月号, pp78-81, 2013

「いま必要とされる建築家像をめぐって」, OPENERS Website「いま、世界が注目するニッポンの若手建築家たち」, 2011

http://openers.jp/interior_exterior/ispecial/japanese_young_architects2_04.html

2011年のキーパーソン(建築部門), 『BRUTUS』マガジンハウス, no.700, p63, 2010

「RIDE AND THINK」インタビュー動画, PACIFIC PEDAL LIFE DESIGN展, 東京ミッドタウン・デザインハブ, 2010

「都市・建築における有名性の価値、無名性の価値」,Query cruise, rad, 2008

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